たぬきおじさんの会議は段取りではないのか?

「内情を言ってしまっていいのかな?」

と思いながらの記事です。

だから、関係者の人、もし、読んでいたら目をつぶってね。

さて、この前、近々ある組合団体の全国大会があって

それが今回は、この地区が担当で、何の拍子が

たぬきおじさんが2次会担当になったという話をした。

その最終打ち合わせ会議だ。

この2次会、当初1次会が終わってから1カ所で

希望者だけ集まってする予定だった。

ところが、希望者が予定より多くなりすぎた。

だから、2カ所に分けざるを得なくなった。

日にちが目前に迫り、最終打ち合わせの時に

それを言われてもどうする?

「2カ所ですることになりました。」

1カ所分の担当しか決めてないだろ。

その人数で、できるわけがない。

でも、資料を作るときにそれはわかっていたのだろう。

最終打ち合わせの時に議論するのは、あまりよくない

段取りだと思うけどなあ。

議論の末、結局、もう1チームその会議参加者の中から

つくることで問題は解決したけど、いい案が出なかったら

どうしたのかな?

*皆さんどう思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2次会担当困ったなあ

まいったなあ。

ある組合の全国大会があるんだ。

(組合と言っても変な組合じゃないぞ。

労働組合とかでもないぞ。)

それが今回はこの地区が担当なんだ。

で、なぜか2次会担当になっちゃった。

たぬきおじさん下戸だぞ。

1次会は、食べるの専門だ。一杯食う。

2次会は、ほとんどパスだ。1次会で食い逃げだ。

でも、担当になったらパスできないよな。

困ったなあ。

*みんなどう思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)